日本の建築家、1級建築士は無能です

 日本のほとんどの建築家、1級建築士は無能です。

 今後歴史上に残る建築物など日本の建築家、1級建築士からは
生まれません。

 なにせメンテナンスのことなど全く考えていません、あの東京都庁の
1年間のメンテナンス費用は億単位の莫大な費用が必要です、これに
2020年のオリンピック、その後のメンテナンス費用は最低でも10億以上
必要です。

 東京都庁はあの丹下健三です、また、2020年の競技場は隈研吾です、
この隈研吾も無能でバカです、なぜなら新国立競技場設計にあたり
「こけら落とし」はオリンピックです、それなのに聖火台を無視するほど
無能でバカです。

 幾ら依頼主がその旨を伝えなくても受給者は立案するのがプロです、
依頼主の要望を100%取り入れてもそれはプロではありません、
プロとは要望の120%を提案できてこそプロです。

 隈研吾はプロではなく素人です、間違いありません。

 日本の建築家、1級建築士はクギ1本も打てないかもしれません、また、
設備に関しては全く無知です、日本の寺院など今の日本の建築家、1級建築士には
到底設計など出来ません、それほどバカで無能です。

 また横文字を頻繁に使いたがるのも自分の無知さを隠すためです、
日本人相手なら日本語で対応すべきです、文字は日本語で書くのですから
横文字を使うなら文面も全て横文字にすべきです。

 

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